Presentation |
1 year ago |
プレゼン中のあの空気感は独特だし、あの緊張感は何ともいえないですね。
僕の場合いざ始まってしまえばいいんですが、始まる前の待ち時間がね。
どきどきです。
でも、その時間は自分(の企画)が主役であるっていう優越感と、
いいたいことを言えた後の充実感がたまらないんです。
デザインでもなんでも、自分の思い通りにことが進んだり、
思った意図が相手に通じたりすると嬉しいものです。
ここからは自分の思い・考えなので、
そうじゃない、甘い、とおっしゃる方もおられるかと思います。
ブログなのでご容赦ください。
別に自分のプレゼンが完璧だなんていうつもりはありません。
内容・知識・経験・・・はっきりいって穴だらけなんでしょう。
本日も指摘をたくさん受けました。
でも、そんなものの穴は企画が始まってから何とでも直せるものだと思ってます。
僕が大事にしたいのは、その企画に対する「熱」、そして「人が喜んでくれるか」です。
結果が残るかどうかはやってみないとわかりません。
結果が出るように全力でやるだけです。
だからプレゼンを受ける方も、そう思って企画を聞いてほしいのです。
自分勝手であり、利益を二の次にするという点で社会人として失格かもしれませんが、そう思ってます。
あ、結果が残るかわからない=利益が出そうにない企画を提案したいということではないですよ。
あしからず。
おー、こいつは本気でその企画をやりたい、やって人を楽しませ・喜ばせたいんだな。
そしてその結果、利益を出していきたいのか。
本日プレゼンを聞いてくださった中に、一人でもそう感じていただけた人がいるなら、
僕は満足です。
さて、結果は一週間後。
どうなるでしょうかね。

1 year ago

